アーカイブ

2009年12月

   スポンサーリンク

   

【国内一貫生産】 アスティボを飲んでみた 【アスタキサンチン】

カテゴリ:

*☆.。* 『はじめようアスティボ(ASTIVO)でスタイリッシュ健康ライフ』の
トラックバックコンテスト参加中 *☆.。*


以前、 『 ASTIVO(アスティボ) 』と言うサプリメントのモニターに応募したのですが、幸運なことに、何とそのモニターに当選することができましたので、早速、飲んでみる事にしました。 (´ω`)


astivo_03.jpg


このアスティボは、『アスタキサンチン』のサプリメントです。
アスタキサンチンと言うのは、鮭などに含まれている赤い色をした栄養素のことです。

本来、鮭は白身魚です。
赤く見えるのに白身魚って言うのも何だか変な話ですが、本当に鮭は白身のお魚なんです。

では何で赤いかと言うと、鮭の身にアスタキサンチンが含まれているからなんですね。
(その証拠に、鮭のソテーを見ても赤いままですが、火を通したマグロなどの赤身魚は白っぽくなります)

ところで、鮭が赤い色をしているのは、普段からたくさんのエビなどを食べているからなんだそうです。
と言うわけで、私たちも鮭を食べればたくさんのアスタキサンチンを摂取できると思ってしまうのですが、充分な量のアスタキサンチンを摂取しようとすると、かなりの量の鮭を食べねばなりませんので、お財布的にもお腹的にも大変なことになってしまいます。

そこで、アスティボの出番です。
アスティボを飲めば、アスタキサンチンだけを効率的に摂ることができます。
金銭的にも、鮭やエビを大量に食べるよりかは遥かに安上がりです。


astivo_01.jpg


でもこのアスティボ、アスタキサンチンを安くで提供できるのには理由があります。
それは、ヘマトコッカスと言うからアスタキサンチンを抽出しているからです。


astivo_00.jpg


「藻? 藻から出来てるの? 大丈夫なの?(´゚ω゚)」とお考えになられる方もおられるかと思いますが、アスティボを作った ヤマハ発動機さんから頂いたチラシを見ると、アスティボの原料となるヘマトコッカス藻を、雑菌が繁殖しにくく一定の品質を保ちやすい屋内で育てたり、医薬品GPLを守って安全性試験を行ったり、原料を作っている工場を健康食品原材料GMPを取得したりと、医薬品と同等のレベルの清潔さと安全性で製造しているんだそうで、心配はご無用なようです。

また、海外だとどうしても多少なりとも目が届きにくくなってしまうってこともありますが、アスティボは国内で一貫生産していますので、品質管理もバッチリ。
かなり安心なサプリメントなんだそうです。

国産で価格は中くらいで品質はバッチリだとすると、決して高い買い物ではないかと思います。(今のところ、日本国内一貫生産で、ここまでの品質管理でアスタキサンチンのサプリメントを作っているメーカーはないです)


≪ アスティボを3週間飲んでみた ≫

アスティボを毎日続けて3週間飲んだら、私はこのような体調の変化を感じました。
※ これは私の個人的な感想です。


1. 疲れを翌日に持ち越しにくくなった
2. ストレスがかかると体が重い感じになっていたが、ストレスがかかっても体が重くなりにくくなった


なお、『風邪を引きにくくなった』『風邪が軽度で回復しやすくなった』と言うのもあったのですが、これは、期間内でたまたま重い風邪を引かなかっただけかもしれないので、結果には含めませんでした。

また、快調かも?と思い始めるまでに1週間以上かかりましたので、即効性のあるものではない(継続しないと意味が無い)と思いました。
あと、疲労や体調不良で休息することが少なかったせいかもしれませんが、ドライアイについては例年通り、さほど変化なしだったです。


astivo_02.jpg


1日目(12/03)
特に変化はなし。
風邪気味

2日目(12/04)
ドライアイになる
風邪が悪化

3日目(12/05)
ドライアイが改善
風邪が治る

4日目(12/06)
快調
体が軽い

5日目(12/07)
長時間のパソコンを使った作業で、再びドライアイになる

6日目(12/08)
ドライアイが改善
計3時間のウォーキングをしたが、さほど疲れなかった

7日目(12/09)
前日のウォーキングによる疲れはなく快調

8日目(12/10)
ほぼ快調

9日目(12/11)
快調
体が軽い

10日目(12/12)
嫌な事があり、ストレスが強い

11日目(12/13)
体は引き続き快調
昨日よりも体が軽く感じる
昨日よりもストレスは軽減

12日目(12/13)
作業時間・量ともに多いが快調
さらにストレスが軽減

13日目(12/14)
体は快調
ストレスがなくなる
睡眠時間が少ないので、目の下にクマが出来る

14日目(12/15)
寝不足ではあるが、心身ともに快調

15日目(12/16)
寝不足が解消
少し寒気はするものの、その他は快調
念のため、風邪薬を飲む

16日目(12/17)
体調は良好だが、インターネットしすぎでドライアイになる

17日目(12/18)
体調は良好
体が軽い

18日目(12/19)
寒波到来
軽く風邪を引いたので風邪薬を飲む

19日目(12/20)
快調
風邪が治る

20日目(12/21)
快調

21日目(12/22)
パソコン作業のしすぎでドライアイになる
その他は快調

【白髪染め】 ウェラトーンを使ってみた 【輝きが違うんです】

カテゴリ:

先日、 ウエラトーン2+1 (ミルキーくし付き)のモニター募集に応募したのですが、幸運なことにそのモニターに当選できましたので、ちょっとウエラトーン2+1を使ってみる事にしました。


wella_03.jpg


ウエラトーン2+1の特徴は、何と言っても毛染め後の髪の輝きにあるようです。
その髪の輝きをUPさせるためのものが下の液体です。


wella_00.jpg


これを白髪染めの混合液の中に入れるとあら不思議、染め上がりの髪がピカピカになると言う仕組みです。
と言うわけで、染め上がりは下の写真です。


wella_06.jpg


写真では今ひとつお分かりいただけないような感じではありますが、
輝きまくってるわあ・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n'∀')η゚・*:.。..。.:*・゜゚・*
と言うぐらい輝いています。

ちなみに、手触りも柔らかで滑らかですので、かなりご機嫌です。
普通の白髪染めですと、髪が痛んでしまいゴワゴワでマットな仕上がりになるもんなんですが、どういうわけかこのウエラトーン2+1は、ピカピカで滑らかに仕上がりました。


wella_02.jpg


私はこの頃ヘナで白髪染めしていましたので、色ムラがかなり強かったです。
(下の写真は、ウェラトーンで染める前の写真です)


wella_05.jpg


でも、ウェラトーンで白髪染めするとその髪の色ムラもかなり改善しましたし、髪の根元の白い部分もきれいに染まりました。
(下の写真は、ウェラトーンで染めた後の写真です)


wella_04.jpg


でも、実はこのウエラトーン2+1、普通の毛染めに比べて少々お高いんですよね。
とは言っても、美容院で染めるよりもはるかに安上がりですし、外食を1ヶ月に1~2回程度ガマンすれば買える値段だと思いますので、費用対効果を考えると高くないと思います。

最後に、ウェラトーンの色のバリエーションはかなり豊富ですので、栗色っぽい色からピンクっぽい色まで、また、明るい色から暗めの色まで様々な色を選べますので、お好みの色をチョイスしやすくなってます。


wella_01.jpg


でも、ドラッグストアやスーパーの店頭に並ぶのは、商品棚のスペースの関係上、人気のあるお色だけになることが多いですので、実際に自分のお好きなお色を確実にチョイスするためには、ウェラトーンの購入は通販の方が良いと思います。

ちなみに、大手通販サイトのケンコーコム(東証マザーズに上場)では、クリームタイプ、液状タイプ、ミルキーくし付き、生え際用のウェラトーンを販売しています。
もちろん、カラーバリエーションもかなり豊富です。


icon icon
ウエラトーン ツープラスワン(2+1) ミルキー くし付き 6B icon
白髪も黒髪もしっかり染まる女性用白髪染め。
染めにくい後頭部まで簡単に染めたい方へ。

このページのトップヘ

見出し画像
×